ARS2020研究発表会


 
会期:2021年12月8日(水)
会場:オンライン
 
O-1  ALDを用いた大周期理想配列アルミナスルーホールメンブレンの形成  (都立大院都市環境) 〇伊藤榛華, 柳下崇
O-2  ポーラスアルミナ表面構造制御にもとづく濡れ性勾配の形成と濡れ性評価 (都立大院都市環境) 〇傍士陽太, 柳下崇
O-3  プロパノール添加硫酸中でのアルミニウムのアノード酸化 (工学院大工) 〇角倉晴香, 阿相英孝
O-4  エタノール添加シュウ酸中でのアルミニウムの高電圧アノード酸化 (工学院大工) 〇佐藤涼, 阿相英孝
O-5  シュウ酸中でのアノード酸化ポーラスアルミナの生成に及ぼすエチレングリコール添加量の影響 (工学院大院工) 〇佐野拓馬, 阿相英孝
 O-6  シュウ酸-エチレングリコール電解液を用いたアルミニウムのバイポーラアノード酸化 (工学院大工) 〇上村葵, 阿相英孝
O-7  バイポーラアノード酸化によるヤヌス型アルミニウム球の作製 (工学院大工) 〇溝田奏子, 阿相英孝
O-8  表面微細構造の均一性に優れたプラズマ電解酸化皮膜の形成 (北大院工1, UACJ2, 東北大多元研3) 〇佐藤美羽1, 岩井愛1, 菊地竜也1, 中島大希2, 布村順司2, 大谷良行2, 夏井俊吾3
O-9  リン酸電解液を用いたニオブのバイポーラアノード酸化 (工学院大院工) 〇國毋優香, 阿相英孝
O-10  陽極酸化法の不可視光領域を有する光学材料への応用 (東海大院工) 〇深見哲弘, 前田秀一
O-11  FeNiCo合金のアノード酸化によるアルカリ水電解用高活性電極触媒の作製と活性化機構 (北大院総合化学1,北大院工2) 〇西本政弘1, 北野翔2, 青木芳尚2, 幅崎浩樹2
O-12  パルス陽極酸化を用いたNiTi合金表面への酸化被膜形成と表面機能評価響 (北見工大) 〇川上諒大, 谷保大樹, 舘佳純, 松井祐弥, 大津直史
O-13  シリコンの金属援用エッチングにより形成されるメソポーラス層 ―基板の抵抗率による違い― (兵庫県立大) 〇東恭平, 古川恭平, 西中凛, 松本歩, 八重真治
O-14  白金薄膜パターンを用いたシリコンの金属援用エッチング―n-Siとp-Siの違い― (兵庫県立大) 〇西中凜, 古川恭平, 東恭平, 松本歩, 八重真治
O-15  NH4F浴を用いたSiの陽極酸化における二次元パターンの自己組織化形成 (京大院工)○安田拓海, 中田昌宏, 北田 敦, 邑瀬邦明, 深見一弘
 
参加者:85名